嫁に行きたい私の日常

私の日常、見聞きしたこと、思ったことなどの記録

リボン

BUMP 愛

15年来のBUMPファンです

昨日から、コレジャナイ感がすごいというカップヌードルのCMが話題ですが

同じくファンの友人とひとしきり盛り上がった後、

今更リボンをDLしていなかったことに気が付きました苦笑

 

動画公開日には、これまた友人と一緒に観たのですが

いつでもDLできると思うと後回しにしてそのまま……

いまだに音楽はCDで買いたい派です

新曲楽しみだなー

LIVEも、幕張には参戦決定しております!

福岡も申込みましたが……ファイナル行きたいなー!

 

今更ですが

さてさて、今更ですがDLしたリボン

www.bumpofchicken.com

移動中に聞きましたが、いいですね~

 

特に好きなのが、2番の

「僕らを結ぶリボンは ほどけないわけじゃない 結んできたんだ」

と言う歌詞

 

この絆は永遠だとか、言ってしまうのは簡単なんですが

現実、人と人とのつながりってともすれば簡単にほどけてしまうもので、

節目節目で、何度も結びなおしてきたからこそ今があるんだよな~

としみじみ……

 

実はここのところ、彼との連絡が擦れ違い気味で悩んでいました

それもあって、藤原氏の歌詞が余計に心に響いたのでしょう

このリボンがほどけないように、お互いに努力していけたらいいなーと思いました

初めての…

がん検診

30代になって、在住の自治体から検診の連絡が来ました

と言うことで、初バリウムでございました!

今回は大腸と胃の検診に申し込みましたが、当日アレコレあるのは胃だけでした

 

いざ、バリウム

私の周りは苦手だと言う人ばかりで

ドキドキしていたバリウム

実際、バリウムよりも胃を膨らませる発泡剤の方が辛かったです…

そして、結構大量に飲むのですね

なかなか飲みきれなくて、よほど情けない顔をしていたのか、

検査技師さんに励まされながら胃に流し込みました

喋ったら我慢できないと思い、うなづくことしかできない私笑

そして、予想以上に傾く機械と予想以上に身体の向きを変えないといけないのとで

胃の不快感が最高潮に…!

あーしんどかった

 

帰りに下剤をもらいましたが、私、下剤飲むと本当に…( ;´Д`)

辛さとしては

バリウム<発泡剤<下剤

と言う感じでした

そしてバリウム飲んで数日胃の具合がおかしいと言う本末転倒な展開です

 

初めての…②

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サークルレンズ(*⁰▿⁰*)

コンタクトを新調しに行ったら、サンプルプレゼント中ということでいただきました

劇的にかわいくも面白くもならなかったので、なんだか肩透かし笑

そして、目が悪すぎて普通のレンズは取り寄せと言われたのに

サークルレンズは在庫があると言う不思議

チラシを持って行ったら値引きします!と言うので行ったのですが、

目が悪すぎて値引き対象外にもなってしまいました…

将来もし子どもができたら、歯と目は大事にするように、育てたいと思います(^^;

奈良旅行2日目

ホテルの朝

枕が変わると眠れないタイプです。

ホテルでの朝食ビュッフェ、柿の葉寿司や三輪そうめんも並んでました。

ホテルの枕元に聖書の代わりに古事記が置いてあって、

これも奈良っぽいな~と思いました。

 

斑鳩の里へ

足を延ばして、法隆寺へ。

途中、法起寺法華寺を眺めつつ移動しました。

法隆寺東大寺には檀家さんがおらず、入場料などで運営されているそうです。

残念ながら、正面の中門は工事中でした。

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五重塔

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回廊。

社会で習った、エンタシスの柱が並んでて懐かしい気持ちに。

百済観音堂では 有名な夢違観音像、百済観音像、焼け残った壁画などを鑑賞。

百済観音像が、すらっとした優美な立ち姿で素敵でした。

少し離れたところにある、夢殿へ。

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旅のお供のジェラトーニ

思っていたよりも、どっしりした印象でした。

 

唐招提寺

移動までの残り時間から計算して、最後に唐招提寺に寄ることにしました。

薬師寺にも行ってみたかったのですが、

敷地が縦に長く、時間がかかるのと、東塔が修復中と言うことで、

こちらはまたいつか、と言うことになりました。

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落ち着いた雰囲気の敷地内には、鑑真和上のお墓もあって興味深かったです。

御影堂内にある東山魁夷さんの襖絵は、展覧会で見たことがあるのですが、

実際の堂内でどのように見えるのか、拝見したいな~と思いました。

しかし、年に3日しかチャンスがないとのことで……残念です。

 

 

一家との食事会は、本当に食事会だけだったので割愛します笑

日差しが強くて、歩き回るには少々暑かったですが、天候に恵まれた旅行になりました。

今回行けなかったところにも、また行きたいですね。

桜や紅葉の頃も素敵そうです。

 

奈良旅行1日目

紆余曲折を経て

遠方で結婚し、子供が生まれ、新居を構えた兄一家に会いに行く予定を立てたのですが

せっかくならその前後で旅行をしようということになりました。

しかし、兄の住む地域にはあまり興味を惹かれる観光地がなく……苦笑

寄り道して、奈良に行くことにしました。

 

早朝の新幹線で関西へ

新幹線で京都まで移動→JR快速で奈良へ。

奈良駅で出迎えてくれたせんとくん

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とりあえず、おなかを膨らませるために駅近くのお店へ。

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 三輪そうめん

こんもり盛ってあるように見えますが、氷で底上げしてありました。

コシがあっておいしかったです。

 

興福寺

暑い日差しの中、まずは興福寺に向かいました。

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鹿たちは本当に人に慣れていて、かわいかったです。

そして、フンが道に落ちてても段々動じなくなっていくという笑

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興福寺の東金堂と五重塔

興福寺は国宝館が改修中で、仮講堂にて仏像群の展示が行われていました。

阿修羅像を見るのは2回目。

薄暗い講堂内にずらーっと像が並べられている様は荘厳で見応えがありました。

仏頭も予想以上に間近で見られてよかったです。

 

東大寺

修学旅行生にまぎれて、東大寺へ移動。

徒歩で移動しましたが、緩やかな上り坂なので足に来る!笑

休憩をはさみつつ、大仏殿へ。

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東大寺は、中学生の時以来の二度目。

以前来たときは、もっと薄暗かった印象だったのですが、

記憶よりも堂内が明るかったです。

南大門の金剛力士像もさすがの力強さでした!

この時点でだいぶ体力を消耗していたのですが、

せっかくなので二月堂に行ってから、春日大社に行くことに。

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坂の上に建っているので、景色がきれいで、風邪も気持ちよかったです。

余談ですが、某調査兵団のポンチョを着て走り回ってる小学生がいました笑

 

春日大社

特別参拝に間に合わず……残念でした。

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灯篭がたくさんあって、独特な雰囲気でした。

参道がずっとなだらかな坂になっているので、

帰りは下り坂だったんですけど、ほんと、足に来ます(二回目)。

 

ホテルはJRの駅近くだったので、さすがに歩くのはしんどい!

と言うことで、バスで帰ることに。

 

奈良のお寺は一か所一か所が広く、観て回るのに時間と体力が必要ですね。

一日目はこんな感じで終了しました。

“シック”に生きるとは⁇

また間が空いてしまいました。

先週末はまた少し遠出していたので、そのことはまた別記事にしようと思います!

 

文庫化したので買ってみた

もう3年前もらしいのですが、ブームになった、

『フランス人は10着しか服を持たない』が文庫になってました。

フランス人は10着しか服を持たない (だいわ文庫 D 351-1)

フランス人は10着しか服を持たない (だいわ文庫 D 351-1)

 

精神的な豊かさに満ちた暮らしを送るために、どうするべきなのか

その答えをパリでの生活に見出し、実践している著者の経験談とアドバイス

 

旅行中の移動時間に読みました。

今更感はぬぐえませんが、読んだ感想などを書いていこうと思います。

 

二つの勘違い

まず、流行ってるな~くらいにしか認識していなかったので、

大きな2つの勘違いをしていました。

一つは、所謂ミニマリストの本だと思っていたこと。

私はミニマリストに対して、ちょっと懐疑的と言うか、自分には無理だなーと思っています。

あまりにも画一的に片付きすぎている部屋は、確かにきれいだし合理的なのでしょうが、

私の眼には少し物足りなくて、他人行儀に映るのです。

一方で、ものが多すぎる部屋を整理しなくてはと言う悩みもあって、

どんなものかと読んでみましたが、別にミニマリストの本ではなかったのですね(苦笑)。

 

そしてもう一つ、著者を日本人だと思ってました(さすがにヒドイ)。

著者はアメリカ人。

アメリカ人が見た、フランスの生活を、日本人の私が読むことになるので、

著者に共感するところもあれば、それは著者(アメリカ人)がおかしくないか?

と思うところもありました。

 

“シック”に生きる

この本の目指すところは”シック”。

 

物質的な豊かさを求めない、ホンモノを大切にする、

たくさんの安物よりも、厳選した価値あるものを選ぶ

=結果的に少ないもので豊かに暮らすということ。

似合わないことはせず、日常にささやかな喜びを見出し、

自分自身に満足して肯定的に生きる。

 

なんだか書き出すと、当たり前といえば当たり前と言えなくもないような(^^;;

とは言え、やはり実践するのは難しいですね…。

しっかり選んだいいものを買おうと思いつつ、何かのイベント前に、

アレがない!とテキトーに買い物をすること数えきれず(今回の旅行がまさにそれでした)。

 

怠惰に流れそうなときの戒めとして、

シックかどうかを判断基準にするというのはわかりやすくていいなと思いました。

 

著者はシックに生きることに価値を見出し、行動規範としたわけですが、

目指すところは人それぞれとも感じました。

それぞれが、こうありたい自分と照らして、アリかナシかの判断をしていく。

自分らしく、前向きに人生を謳歌する。

著者の見たパリの人々の生き方はその一例なのだと思います。

 

まずは、手始めに

年齢的にも、上質なものを長く使う生活にシフトしていきたいとは思っているので、

まずはモノが詰まった引き出しの整理から始めてみようかなと思います。

タイトルから、片付け本を想定して買った本でしたが、自己啓発本のようでもあり、

パリの生活を垣間見えて、面白かったです。

 

余談ですが、ところどころブルゾンちえみが頭をかすめる言い回しがあって、

ちょっと笑ってしまいました。

GW後半戦~念願の陶器まつりへ~

波佐見陶器まつりへ

GW後半は、友人と長崎の波佐見陶器まつりへ。

有田を始め、いろいろな陶器市が行われていることは知っていたのですが、

毎回すごい人だというので、尻込みしていました。

今年は、直前に博多駅波佐見焼の期間限定ショップが出ていて、

ますます興味がわいていたところに、友人が一緒に行きたいと言ってくれたので、

思い切って行ってきました!

 

早朝から出発!

遅くなると、高速~駐車場が渋滞するとの事前情報を入手していたので、

かなり早く、6時過ぎに出発しました!

8時ごろに到着。

最初は警戒して、離れたところの大駐車場に止めようかとも言っていたのですが、

近いところでも余裕で止められました。

こんな時間でも、すでにお店は開いていて、みなさんお買いものされてました。

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日よけの帽子必須!とのことでしたが、こういう大きいテントもあって、

日影を移動することも可能でした。

有田だと規模も大きくて大変みたいですが、

波佐見の場合は広さもちょうどよくて、見やすかったです。

同じ商品が複数の店舗で売られていて、中には値段も違っているところもありました。

 

朝食をとらずに出発したので、屋台で焼きそばを食べました!

お祭りみたいにリンゴ飴なんかの屋台もありました。

友人と、あれもいい、これもかわいいと行ったり来たり。

予算と、それ以上に食器棚のスペースの問題があって、

好きなだけ買う、と言うのは不可能なので、とにかく悩みました。

購入したものは下にまとめて書きます。

 

会場内をぐるぐるしているうちに、11時ごろになると人も増えて、

人気のところは、テント内も混雑、レジの列もずら~っと長かったです。

Kalitaのドリップポットが欲しかったのですが(3000円に値引きされてました!)

いろいろ考え、購入はせず。

おしゃれなティーポットもほしかったんですけど、

カップとかソーサーもそろえるとなると結構な出費になるので、我慢!

当初思っていた以上に楽しめて、また行ってみたいな~と思いました。

 

別会場の白山陶器の陶器市にも行ってみました。

さすがの人気で、人も多かったです!こちらでは、結局何も買わず。

欲しいものが決まっている人は、決め打ちで初日に行ったりするみたいですね。

 

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帰りの車内から見えた窯。橋のにも陶器の装飾が施されています。

 

お昼に食べた佐賀ラーメン↓

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おいしかったけど、チャーシューがしょっぱかったです。

 

戦利品の数々

……と言ってもそんなに買ってないのですが苦笑

こんな感じです。

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□蓋付きの保存容器×3

□ねこボウル(小)×4

□マグカップ×2

 

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ねこボウルはアウトレット品。

よ~くみると、黒い点があったり、むらがあったり。

実は東急ハンズで正規品を販売しているのをみて、かわいいなぁと思っていたので

欠点の目立たないものを選んで購入!

正規品とほとんど遜色ないものが、お安く買えてお得でした。

しかし、これくらいで?と思うようなことでも、

正規価格では売れないのか~思うと焼き物の世界って本当に大変だなと思いました。

 

彼のお家にはマグカップもないといわれてしまったので苦笑

ピンクと水色をペアで購入しました。色合いが素敵です。

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特徴的な持ち手は、人間工学に基づいたデザインだそうです。

こちらは半額になってました!

 

写真とり忘れてますが、蓋付きの器は、常備菜などを入れておくのにいいかなと購入。

冷凍~レンジ使用も可能だそうです。

1個360円で買えました!

柄も豊富で大きさも2種類ありました。

 

早朝から活動したので、夕方にはお互い疲れて解散

もう1日、別の友人と買い物に行き、引きこもりがちな私にしては活動的な連休でした。

GW前半戦~岐阜旅行~

飛び石GW

1・2日が仕事でも、後半は5連休と言う方は多かったのではないでしょうか。

私は勤務体系の関係で、飛び石も飛び石なGWを過ごしました。

たとえ9連休だったとしても、大抵予定はないのですが……苦笑

そんな私ですが、飛び飛びな休みを駆使して珍しく遠出をしてきました。

 

岐阜へ

人生初の地、岐阜!彼と観光してきました。

地元からは飛行機→バス→電車と乗り継いで、到着。

彼の運転で、いろんなところに行きました! 

 

まずはこちら↓

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千代保稲荷神社!

有料駐車場に誘い込もうとするお兄さんを振り切り、

タイミングよく無料のところに駐車できました!

油揚げとろうそくを購入して参拝。

御朱印の授受はされていないとのことで、少し残念。

軽石にも挑戦しましたが、願掛け後の方が重くなってしまって、さらに残念でした。

 

門前町は人通りが多くて、人気店の前は特に混雑してました。 

鯰料理が気になりつつもおなかもそんなにすいていなかったので、

屋台で買い食いと言う形にしました!

なんとなく、店員さんの訛りは関西っぽくて味付けは名古屋っぽい印象でした。

 

この後、養老の滝を目指したのですが、突然の豪雨に挫折しました。

翌日、天気が持ち返したらリベンジしようと約束して、一日目は終了。

 

二日目、リベンジへ

二日目の午前中は、関ヶ原鍾乳洞に行ってみました!

内部に清流が流れていて、ニジマスが泳いでいました。

水が本当にきれいで、洞くつ探検しているような感じでしたが、

申し訳ないのですが、鍾乳洞としては……う~ん苦笑

山口の秋芳洞のイメージが強くて、

やはり規模は小さいかな、と言うのが正直なところです。

あと、天井が低くて、彼は大変そうでした笑

 

お昼は、彼の要望でお蕎麦にしました!

その場で検索してお店を決めたのですが、人気店だったようで、

お客さんが入れ替わり立ち代わり入ってきていました。

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二人とも、おすすめされた天ざるにしました。

お蕎麦が、つるつるツヤツヤしこしこでおいしかったです!

天ぷらもサクサクで、いろんな種類が楽しめました。

配膳されたときには、ちょっと多かったかもと思いましたが、

おいしくてぺろりと食べられました。

 

 その後、養老の滝へ。

ガイドブックに駐車場から徒歩30分とありましたが、

田舎者なので、30分歩くくらい余裕!と軽い気持ちで出発。

 

古き良き温泉街にありそうなお土産屋さんやお茶屋さんの前を通過し、

だんだんと山の中へ。

 

いや~、なめてましたね!!!

傾斜がきつくて、予想以上にしんどい。

新緑がきれいなのと、日影になっているのが救いでした。

ひーひー言ってる私たちを横目に、小さなお子さん連れの方や

ベビーカーを押しているお母さんもいらっしゃって、ビックリしました。

そんなこんなで登り切ったところで、

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養老の滝に到着!

滝壺の近くは本当に涼しくて、すがすがしい気持ちになれました。

疲れましたが、なかなか自分ではいかないような場所だったので

新鮮で楽しかったです。

帰り道、養老神社にもお参りしました。

 

帰宅

帰りも小牧空港からのフライトだったのですが、余裕をみて空港についていたのに、

保安検査場の列で時間がかかってしまい、ギリギリに。

小牧利用の際は、気を付けないといけないですね。

 

おまけ

九州では見ない注意書き↓

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クマさん!!